2026/08/10 (MON)

2026年9月12日(土)13日(日)サイエンスアゴラ2026に「アゴラカダブラ!〜科学の未来を描く未来〜」を出展します【SC教育・SCOLA SIP】

OBJECTIVE.

2026年9月12日(土)13日(日)に東京・お台場で開催される国内最大級のサイエンスコミュニケーションイベント「サイエンスアゴラ2026」に出展します。
企画・運営は、立教大学 理学部 共通教育推進室(SCOLA)が実施するサイエンスコミュニケーション実践教育プログラム(SCOLA SIP)の修了生が中心となって行います。

皆さまのご来場、お待ちしています!

出展概要「アゴラカダブラ!〜科学の未来を描く未来〜」

◆出展タイトル:アゴラカダブラ!〜科学の未来を描く未来〜
◆出展者:立教大学 理学部 SCOLA
◆日 時:2026年9月12日(土)、9月13日(日)
◆会 場:テレコムセンタービル(3F 315ブース)
     東京都江東区青海2丁目5-10 テレコムセンター駅直通

◆内 容:
アゴラカダブラ! エクネイクス魔法学校へようこそ!
「空を飛びたい」「動物と話したい」──そんなあなたの“理想の魔法”を入口に、科学技術と未来の社会について向き合ってみませんか?
科学技術が社会を大きく変える今、一人一人が未来の科学技術について考え、対話することがますます重要になっています。一方で、未だ科学技術は専門的な印象が強く、自由に未来を語る入口になりにくい面もあります。そこで本企画「アゴラカダブラ!」では、誰もが親しみやすい「魔法」をテーマに据え、「こんなことができたらいいな」という願いを起点に、科学技術について考えるきっかけをつくります。一般来場者だけでなく研究者や他の出展者も参加できる構成とし、市民の願いと専門知見が交わる場から、科学技術とくらしのつながりを共に見つめ直すことを目指します。

※イベントの様子を撮影したものを、個人の特定できない範囲で広報、研究に使用させていただくことがございます。ご了承ください。

※立教大学 理学部 SCOLAでは、「科学と向き合う 学びが広がる」をスローガンに、科学と社会をつなぐサイエンスコミュニケーションの教育・実践を行っています。本イベントは、学年の枠・文理の枠を超えて学びあうサイエンスコミュニケーション実践教育プログラム「SCOLA SIP」の学生が企画・運営を行います。

【会場へのアクセス】

【本出展に関するお問い合わせ】

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